こともなし

祝日(成人の日)。晴。

九、「親ガチャ」をゆるせないか | お坊さんらしく、ない。 | 南直哉 | 連載 | 考える人 | 新潮社
めっちゃおもしろい。一字一句真実だな。「親ガチャ」も「無理ゲー」も、現実をしっかりと捉えた言葉だということである。その上で、「親ガチャ」から出られないのは、たんにガキンチョなのだ、と。「親ガチャ」なんて当たり前のことなのだ。

ウチの夏みかんマーマレードを作る。


昼から県図書館。返却期限にはまだ間があるのだが、明後日は雪との予想なので。ブランコ・ミラノヴィッチの『資本主義だけ残った』は今日予約しておいたのだが、もう借りられた。吉本さんの全集は第19巻(1982-1984)を借りる。このあたりから高度資本主義について書くようになったのかな。

図書館近辺を散歩する。暖かい日差し。

地下駐車場エントランス。


八ツ草公園。



県立岐南工業高校。










以下、岐阜県美術館。



アリスティド・マイヨールの「地中海」。


岐阜県図書館。

NML で音楽を聴く。■ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第五番 op.10-1 で、ピアノはスティーヴン・コヴァセヴィチ(NMLCD)。

夜。
『葬送のフリーレン』第5巻まで読む。