深夜起床。 意識を低レヴェル(対称性の低い段階)に落として眠っていたら荒涼たる場所に出たので、一鍬二鍬入れておく。なるほど、これが「躓きの石」になっていたのか。(04:47) 他者に対する一種の忌避感というか、拒絶、自分だけが正しいという感覚。受…
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