Ruby でオブジェクト指向プログラミングのお勉強

晴。
音楽を聴く。■テレマンターフェルムジークII(III.三つのヴァイオリン、ヴィオリーノ・グロッソ通奏低音のため 協奏曲)(ムジカ・アンフィオン、参照)。■モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第三番K.216(ムター、参照)。
早朝出勤。

Ruby で遊んでおります。Ruby はエラー処理がきっちり系統立ててあるのだな。驚いた。Ruby いいね。もっと勉強しよう。
RubyPerl の join 関数みたいなのがないかと思って検索したら、しっかりあった(参照)。Array#join メソッド。Perl手続き型言語として使うかぎり、そのまま殆ど Ruby に書き換えられるのではないか。
オブジェクト指向プログラミングの勉強のために、『なぜ、あなたは Javaオブジェクト指向開発ができないのか』という本のジャンケン・プログラムを、Ruby に移植してみる(参照)。(AM2:04)
さらに「継承」してみる(参照)。(AM2:51)